ちょこの日記

備忘録。星野みなみさんと大園桃子さん。

22枚目ヒット祈願を見て

 

こんばんは。

 

 

 

 

少し懐古してます。

 

 

 

 

僕が初めて乃木どこをみたのがちょうど気づいたら片想いの時期。現場に初めて行ったのはそこから一年後の命の現場です。

 

 

 

 

乃木どこを初めてみた、2014年。名前と顔が一致しない中、毎週0時に食い入るように見てたのを思い出しました。

 

 

 

 

 

今回はバスの中でメンバーが思い出の当時のことを語り合うという企画。

 

 

 

なんとありがたい企画なのか、と。

 

 

 

 

 

  

 

僕は、記録より記憶を大切にしたいタイプです。だからこうやってその時々に感じたことをもじにしておるわけです。(10/21の握手は書き忘れました、死にたい。)過去の記憶は美化されるんでしょうけど、記憶の更新も楽しいんです。大園桃子ちゃんなんかが良い例です。

 

 

 

 

 

写真は撮ります。記録用ではありますが、そこからこういった記憶の破片を取り出すための記憶です。

 

 

 

 

僕がまだ乃木どこを釘付けだった頃は乃木坂46さんは今以上に感覚的に「テレビの向こう側」でした。だから、今以上に純粋に番組からの情報を真正面に受け止めてました。今みたく深読み?とかメンバーの関係から、、とかなかった。

だから地上波を通して、メンバーが直接「あの時」の答えをくれるって、、。そして、皆泣いてるんですよ?それだけ大切だったものをさらけ出してくれてる。そして、さらけ出さなきゃいけないまでのインフルエンサーになった。

なんならあのころモバメもとってなくてブログをひったすら追いかける日々でしたから、、。

正直、ここまでどっぷりのめり込むとは思わなかったですし。

 

いまはオタクの頭数も増え、深読みする(アホな)オタクが増えました。

正直、仲良い人(同じテンションの人)数人とメンバーさえいれば僕の乃木坂のオタクは成立するので昨今の異常なまでの情報量にウンザリしてる次第です。

 

 

 

 

 

 

今日の放送で、

メンバーと同じ空気を吸うという大切な大切な心意気と

情報の取捨選択の重要性の再確認と

そして、大好きな乃木坂ちゃんの尊い仲の良さと

を改めて思った次第です。

 

 

 

 

 

それにしても、七瀬の卒業は個人的にそこまでダメージがあるわけじゃなかったのですが、メンバーが悲しんでるのを見ると、前向きの卒業なんだと分かってても心が痛みますな。。