ちょこの日記

主に乃木坂関連の備忘録。星野みなみさんと大園桃子さん。

2019年ありがとう

 

 

こんにちはこんばんは

 

 

 

 

 

 

去年みたく毎月を振り返ってもいいんですけど、ちょいとしんどいので...

今年の自分は去年に比べてみなみちゃんに伝えたいことはしっかり伝えられた気がしてます。

 

 

 

2018年の大晦日の話、2015-6年を共に走り抜いた方々と年越ししてた時に話をして改めて思ったんです。好きなアイドルがアイドルで居られる時間も有限だけど、その会いに行ける時間も有限なんだと。そして、15-16年を知ってると今が尚のこと短い時間しか与えられていないということ。

 

 

 

どこかの記事でも書きましたが、もう「乃木坂さん」なんですよね。坂道テレビでみなみちゃんが言ってたように

「みんな色々やってるから、雑誌とかバラエティとか舞台とか」

この中で、みなみちゃん推しの自分に、これだけでも会える時間が確保されてる内は、もちろん可愛い可愛い!って愛でる時間もあるけど、話すことちゃんと話そうと切り替えて時間を過ごすことができました。

 

 

 

 

今年1番大きかった出来事といえば、やっぱり個握卒業かな。

オタクの母数も増え、情報量が増えた今、個握卒業のボーダーラインが囁かれて今か今かと言われてはいたんですけどいざ居なくなると本当に寂しくて。

2014-6年は各シングルの関東会場で各5-8枚ほど。

2018-19年では8-15枚ほど。多い日は30枚近くあった日も。

関東だけでもこれだけ個握があったことを考えると、月1.2ペースで会えてた大好きな子が2.3ヶ月に1回のペースになってしまってて。単純に辛い。

最後の8月の個握なんかは5部結構真面目に話せて嬉しいこと言ってくれたんだけど、帰りにもうここまでまとまった時間はないんだと思ったらキツすぎて。

勝手に沈んだんだけど、吹っ切れたスペイベだったかな?たしか。みなみちゃんはちゃんと返してくれる人。会ったら実感する、会える時間が限られると尚更感じる。

 

 

 

 

みなみちゃんは今年も今年とて笑顔で活動してる時間が多かったような気がして何よりでしたね☺︎益々のご活躍祈ってます。

 

 

んで、乃木系の2019年の現場がこちら。

1月6日 個握@大阪

1月8日 グレートコメット

1月19日 レベッカ

2月3日 個握@東京

3月10日 全握@幕張

3月20日 ぜんぶ展

3月20日 愛のレキシアター

4月15日 レミ

4月20日 ぜんぶ展

5月1日 アルバム個握@東京

5月31日 ぜんぶ展

6月30日 個握@東京

7月16日 いつのまにか、ここにいる

7月23日 SHOW BOY

7月28日 個握@横浜

8月6日 THE BANK ROBBERY!

8月10日 個握(ラスト)@横浜

8月24日 全握@幕張

8月31日 真夏の全国ツアー2019@神宮

9月28日 GirlsAward A/W

9月29日 ゲーム!会

10月20日 全握@幕張

11月19日 TDV

11月27日 TDV

12月21日 全握@大阪

 

 

 

今年も沢山の現場に参加させて貰いました。

ライブの参加率の低さ...笑

今年はしょうがないけど2020年はなるだけみなみちゃん見に行かなきゃ...!

今年もありがとうございました!

来年も何卒よろしくお願いします!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

12/21 大阪 全握

こんばんは。

帰りの新幹線でただいま書いております。

 

 

 

 

 

 

 

どうしても今年の挨拶をしに行きたく、10月のあの感じで最後にしたくなく、星野みなみちゃんに会いたく、全握券が手元にほぼない中で勢いで行くことにしました、大阪。

まず一緒にいてくれたりょうくんありがとう。

 

 

 

インテックスでの全握が初参加だったのですが、毎回こういう仕組みでやっていくんですかね?単推しとしては有難い仕組みでした。

 

 

今回は3つの号館で握手が行われており、ミニライブの会場でなかった我らがみなみちゃんの居る4号館は握手開始前からレーンで待機することができました。有難い。何回言うねん。

 

 

 

そんなこんなで12時から活動したんですけど、だいぶ平和な(オタクもそんなに多くなく、止まることもほぼなく)レーンで快適にループすることができました。

 

 

 

一発目、2ヶ月ぶりのみなみちゃんに緊張してたのですが、一言目に救われました。おかげで笑顔で会話できた!何事も入りが大事ですよね〜ほんと。

多分みなみちゃんの髪に気付いたの自分が初だと思う😎(勘違いさせてくれ)

 

二三四発目は最近のメディアとかで伝えたかったことを端的に。みなみちゃんのリアクションが嬉しいものだったんだ、どれも。

 

五発目は色々考えたけど1枚で伝えられることって少ないなと思ってどストレートに告白しちゃった。笑

したらみなみちゃんもどうした?どうした?って笑

分かる、僕が1番分からんもん。でも伝えられる場が減ってるから伝えたくなったんだよ、多分。

 

 

まとめ

たかだか10秒ほどの時間だけどくっそ幸せでした。やっぱ大阪まで行ってよかった☺️

 

ちょっと欲しがってわざとらしく「大阪まで来ちゃった」と言ったら、一回目の時みたく「だよね?東京だもんね、いつも」って言ってくれたんだけどそのときの目がキラッキラであんな顔されたら頑張らなきゃってなりました。

 

 

 

 

 

結局今年は1/6の大阪で握手初め、12/21の大阪で握手締めとなりました。

今日はみなみちゃんレーンを6ループで終了。

全握の楽しみ方って色々あるとはおもうんですけど、やっぱり自分はみなみちゃんと少しでも話したい人で、みなみちゃんに会いたい人なんだと再確認。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

色んなファンの形があるだろうし、みなみちゃんも8年やってきてる立派なプロ。そんな中で自分ができることは何だろう?ということを念頭に置いて動いた2019年だった気がします。

昨年の2018年は自分が追いかけられなかった乃木坂とみなみちゃんの勢いを知ることを念頭に、全国ツアーは地方含めてまわれるだけまわり、まとまった時間を得るためにスペイベに参加させてもらいました。

そんな2018年を経て、今年じゃあどうだったのかなー?と振り返ってみるとほんとに自分は何もできてないんですよね。強いて言うなら今年入ってからの握手では「よく来る人」位には思ってくれてるような会話ができてるのでそういう所で沢山いるであろう「支えてくれる人」の端くれに感じてくれていれば何よりかなと。そう感じてくれていれば、地味にコンスタントに通ってた意味があったというか。僕が楽しかった時間が僕のものだけじゃなかったんだなって思えるというか。

さらに言えば今年みなみちゃんは雑誌によく取り上げられるようになり、みなみちゃん自身の言葉で現状や未来のことが知れることが増えてきて嬉しい限りでした。

そういった雑誌での言葉や話してる感じからみなみちゃんの今のスタンスは「考えて進む」というより「イマを楽しんで進む」なのかなと。どうしても避けられない周りの変化。同級生が来年から社会人になり、同期が卒業ラッシュ、若手の参入と台頭。悩まないはずはありません、そしてその葛藤は絶対に判りえないもの、それを乗り越え、みなみちゃんは過去未来を悲観するのでなく、いつ崩れるか分からない瞬間瞬間を楽しむことを選んだんだと。

去年の冬頃、特に今年からみなみちゃんの笑顔がより屈託のないものになった気がしたのはそういうことなのかなと。

そう感じたらファンの僕らは楽しい時間を共有することが最優先ですよね!いま、自分ができる微力ながらの活動はコンスタントに顔を出して、離れていかないよと伝えて、イマを一緒に楽しむこと。やっぱりみなみちゃんの喜ぶ姿、笑う姿を見れるのがこちらの幸せだもん。来年も続けていきたいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

まあ相変わらず気持ち悪く分かりにくい文書になっちまいましたが、そういうことです。笑

なんで急に振り返ったかというと、2018年の最後の記事を見ると、こんな感情だったのかって思うことが多々あったので。しっかりこのブログ、備忘録になってくれてるようです。

 

 

 

 

 

では。

 

「乃木坂らしさ」

 

 

 

こんばんは。

 

 

 

 

 

 

 

 

題名にもある、「乃木坂らしさ」。

 

この言葉を見て何を思い出しましたでしょうか?

おそらく、好きになった時期やメンバーによって少し差が出るのではないかと思いますが、僕は真っ先に2015年の真夏の全国ツアーが思い出されます。

 

 

この何とも形容し難い、答えのない言葉。

ツアー最終日の神宮公演でのMCで玲香さん、麻衣ちゃん、橋本さん、かずみん(だったかな?)が言ってましたね。

 

1期生が乃木坂としての看板を背負ったとき、目の前の大きな大きな背中は当時大人気のAKB48。しかも、肩書きは、公式ライバル。

 

アイドルになりたての子が番組等々で多少誇張してでも爪痕残そうと各々頑張りますよね、「乃木坂らしさ」を追い求めてるのはそれをグループ規模でやってるものだと思います。

 

そして、2015/8/31に何となくメンバーが自分たちの「らしさ」を掴んだ気がすると言っていました。それはファンである僕達も何となくですが分かった気がしてました。

僕は「清楚さ、気品、謙虚」この3つのような気がしてました。

今ほどグループの名前も知られてなかった時代ですが、圧倒的なビジュアルはもちろんありました。専属モデルの先陣を切った白石麻衣様、月9女優の橋本奈々未様などなど...まあこの辺はさすがに異論はないと思うので割愛で。笑

 

 

勝手な偏見だったのかもですが、バラエティに出たときアイドルは必死にもがいてたイメージがあったのですが、乃木坂ちゃんはシャンとしててああ、美しいなあ、と思った記憶があります。

 

 

 

そして僕が見ていなかった1年半の間に大きくグループを取り巻く環境は変わりました、大人気アイドルの仲間入り、モデルと写真集の膨大な起用、3期生の加入。

 

...

 

そして2018年。

1期生の卒業が相次ぎ、悲しくなり、涙し、それでも笑顔で見送ろうとする同期を見て絆の美しさを知る...喜んで来て欲しいような出来事ではないのですが、心打たれる姿であるのも事実です。

そして、また、思うのです。この人たちが築いた土台は凄く凄く大きくて、あったかいものだったんだなと。

 

 

 

 

 

 

 

 

なぜ、こう思うのか。それは、「乃木坂らしさ」が継承されてないと感じるからかも知れません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

※決して僕はイチカスでもアンチ3.4期でもないということだけ申し上げておきます。

 

 

1.2期はもちろん多方面で活躍の場を広げていますが、3.4期も個人での露出が増えてきました。今では、乃木坂の名前で番組をやるとき、 雑誌の企画をやるとき、3.4期の子を起用する機会も増えてきました。それは世代交代を考え、グループの存続を考えると当たり前の感覚です。

 

しかし、そこになんで違和感が自分の中に生まれるのかなと考えるとやはり運営の推しとファンの考えのすれ違いが大きくなっている所が1番の原因なのかなと思います。そして、そここそが、「乃木坂らしさ」の継承を妨げている原因ではないかなと思っている次第です。

 

具体的な話に落とし込んでいきます。

例えば、入りたての4期生、まだブログも交代制で書いてるような世間認知はまだまだの子達ですね。その中から、3人がフロントメンバーとして選抜に選ばれました。

色んな理由があるでしょうが、右も左も分からない子を前に立たせた運営の意図をファンは「この子達が運営の推しか」と感じます。

もちろん、昨今の乃木坂さんの人気ですから、ビジュアルレベルが高い子たちであるので新規を獲得することが可能です。ましてや、ピチピチのアイドルなりたての子たち、古参になりたい人や若い子が好きなおじさんは「推し変」をしてファンになります。笑

 

 

そして運営は新しい子達がどんな色付けをされるのかを、「乃木坂」の看板を利用して様々な場所に連れていきます。TIFや、age、@jamが分かりやすい例ですよね。

運営も、色付けがされている既存のメンバーよりまだ色がついてないメンバーの方が使いやすいんだろうなというのは感じます。だってもう白石麻衣様にJK役はオファーできませんもん。笑

 

 

そうすると、ムーブメントは確実に4期生に傾きますよね。4期生もより結束する。メディアも新しい動きがあれば、報道する、すると、目につく回数も必然的に増えていく、というロジック。

 

 

一見順風満帆に見えるかも知れませんが、これは確実に下降路線を辿ってしまいます。先輩と同じ舞台を踏む経験が少なくなるからです。

 

 

乃木坂さんはダンスが上手いから、歌が上手いから入れるグループではないので、舞台での経験は乃木坂の看板を背負って立つことでしか経験できません。

4期生の子も憧れている先輩が居て入って来てるはずです。

スタートラインが一緒で仲良くしようね!という仲間と一緒に立つ「乃木坂」としての舞台と、憧れの先輩と一緒に立つ「乃木坂」としての舞台は全く違います。見ている側がそう思ってしまうほど、違うのです。

もちろん、4期と1期の踊る制服のマネキンは1期の方が上手いのが当たり前です。そんな次元の話ではなく、僕らファンが見えない、感じえないようなこれまでの歴史の重みをメンバーの一員になったからこそ体感して欲しいんです。

 

 

ここでいう重みが「乃木坂らしさ」です。

 

 

 

 

 

 

 

ああ、自分の好きだった人達はこうやって前に進んでたんだなって。そう感じさせてからでもメディア露出させるのは遅くないと思うんです。

そりゃあ無理ですよ、入りたてで急に個人仕事増やされて要所の音楽番組で偉大な先輩達と経験が少ない中で共演して、ボロが出てしまって叩かれて...って。

 

 

 

 

 

 

そう、メンバーが「乃木坂らしさ」を作って、その運営が「乃木坂らしさ」を壊しているんです。

 

 

解決作はただ1つ。

期別でのライブなんかせずにごちゃ混ぜメンバーでライブをしよう。

アイドルがアイドルたらしめる理由は歌って踊るからだと思うよ。

 

 

 

 

 

先月のハワイ旅で松村沙友理さんが、最後の夜まいやんにこう聞きました。

「乃木坂続くかなぁ?」

これが真理だと思います。

0から1を作った1期生、その過程を支えてきた2期生、その1を大きくしようと踏ん張ってる3期生、その姿を追う4期生。

誰一人欠けても乃木坂じゃないんだと思います。自分たちが0から築いた乃木坂に憧れて入って来てくれてることが嬉しいんだと思う一方で、好きだった乃木坂が少しずつ変わっていってしまうことを感じているんだと思うんです。

 

 

僕は乃木坂の子達が好きな乃木坂が大好きです。なので、卒業していく子が俯瞰で乃木坂を見て「これこれ、これが私の好きなグループ」と思えるグループになれば良いなと願うばかりです。

 

 

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乱文失礼しました。

では。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

乃木坂46 Sing out! スペシャルイベント-ゲーム!会-

 

 

 

お久しぶりです

 

 

 

 

みなみちゃんとの最後の個握のレポというか、記事を書いて下書きに置いたままにしてしまっていて更新のタイミングが完全に分からなくなってしまいました。笑

 

 

 

まあ、ただ、改めて時間を置いて読んでみるとこれまでの記事に比べてなんか感情的になってるというか、興奮と寂しさを感じる書き方でありまして。今思う、あのときの記憶とはちょっと違うんですよね。記事書いててよかったなと思った瞬間でした。笑

 

 

 

 

 

そんな前置きはさておき、

当選券をいただきましたので行ってまいりました!スペイベのB!ゲーム会!

1年ぶりでした。

 

 

今回なんと1番!ド緊張でした。

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みなみちゃんの前に向かうや否や

「あ、やっほ〜」

頂きました。これを聞きに来たといっても過言ではない...!

 

話した内容は大まかにはこんな感じ↓

・去年のスペイベのことざっくり覚えててくれてて、「前回さ〜、すぐ飛ばしたよね🤭」と煽られました😇その通り😇手震えてましたし😇

 

 

・9/28に行われてたガルアワのお話。僕も行ったのでそのときの話しをチラッと。フィナーレではけ忘れた話とランウェイみなみちゃんのお話。最高。

 

 

・神宮のお話。モニターに映ってきた下りを言いかけたら、「それきぃのときでしょ!」と食い気味に☺️

それ見たこっち側の反応も伝えときました!

まあその反応が可愛いこと可愛いこと。

にしても、きぃとほんと仲良いんだなぁ、おじさんなんだか泣いちゃうよ、、、

 

 

 

・黒ひげの話

なんかね、みなみちゃんがめっちゃ僕の方に黒ひげの樽を押して来るので最初嫌われてるのかなって凹んだんですけど苦手だからなるだけ遠くにと。笑

剣を刺す場所お互い言い合ったり、みなみちゃんがひーひー言いながら迷ってるときに黒ひげくんの顔を向けてみちゃったり、楽しい時間でした。

 

 

 

 

で、なんかよくわかんないんですけど話しながらブスブス刺してたら残り3つとかになって、1番の中で最後になっちゃって。笑

相変わらず楽しかったのですけど、最後みなみちゃんが刺しても飛ばず。

!?!?ってなりまして。不具合でした。笑

ということで頂いてしまいました。↓f:id:mnm_yan:20191002015154j:image

 

 

 

 

書いてもらってる間もお話できまして。サイン書く場所に悩むみなみちゃんも、数字1つずつ確認してかくみなみちゃんも、見れて至福の時間でした。

 

 

 

個人的に1番緊張したのは

 

「名前どうしよっか?」

「んー、名乗ってないもんね、普段」

「そうだもんね〜」

「じゃあ〇〇でお願いします」

 

 

ここ。笑

一般の方とのお話はまず、名前からだと思うんですけど、それすっ飛ばしてる関係性(というか、こっちが一方的な関係)なのでなんか変な感じでした。

一瞬でもみなみちゃんの笑顔引き出せるように頑張るぞ〜

としか思ってなかったのでこんな話までするとは思ってませんでした。似顔絵いつか行きたいなと思ってるのでそのときかなと勝手に。笑

 

 

 

 

ほんとならみなみちゃんの負けでサインだ!と喜んだのですが、不具合でどちらも黒ひげを飛ばさなかったので、サイン書いてもらってるときにみなみちゃんとちょいと話しまして

(ここは伏せさせて下さい)

みなみちゃん負けてはないねという話に落ち着きました。笑

しっかり伏線回収するみなみちゃんが愛おしくてたまりませんでした。

 

 

 

 

 

 

そんなこんなで、僕の番終了。

有難いことに1番だと少しずれるとファンの方の肩越しに可愛い可愛いみなみちゃんが見れるのですよね。最高。

 

 

2番の方も不具合でサイン貰ってました。

次の方から黒ひげは取り替えられたのですが、3.4番目の方も勝ってクリアファイル貰ってました。

最後の方はめちゃめちゃ惜しい所で飛ばしてしまってました...!でも、そのときのみなみちゃんの笑顔キラキラで、最後の方とみなみちゃん凄く良い関係築かれてるんだなぁと羨ましくもありました。

ファン負け無しかなあなんて待ってる時に話してたりしてそんな時間も楽しかったです。

結構来てる方々ぽかったので、今度現場被ってたらお声がけしてみようかと。でもご迷惑かしら。

 

 

 

 

 

 

 

 

2回目ということもあり、少しは余裕もって楽しめたかなと思います。

もちろんその場での流れの下らない話からちょい真面目な話まで話したかったことは話せたので大満足でした。

思わぬハプニングから大プレゼントまで頂き、確認できたこともあり、嬉しいこともあり、みなみちゃんありがとう!と、これに尽きます。みなみちゃん、また行くね、いつもありがとう。

 

 

 

 

p.s

 

 

4期生も入り、キャプテンの玲香さんが卒業し、僕らも来年就職の代だね、何も考えてなさそうに見えて色々と考えなくてはならない位置や時期ではあると思うんです。

ただ、雑誌のインタビューを読んでる限り、考えすぎてパンパン(🍞)になったりもせず、良い意味で肩の力抜いて活動できているような気がして嬉しい限りです。

僕に出来ることはほぼなくて、あるとすれば会える機会になるだけ会いに行って「ファンの人がいるから大丈夫」という気持ちの僅かな一部になれるようにすること。これしかないです。

B.L.Tさんのインタビューで凄く好きだった部分があります、自分のことを分かって応援してくれる人がいてそれが支えになる的な(オブラートにしてます、詳しくは紙面を)。こう思われるファンの1人になりたいなと思ってます。

一応覚えててくれてると思ってるので(笑)、これからもなるだけ顔出して愛に行って直接は言わなくとも「支えてるぜ!」って。「だから安心して前進んでね!」って。伝えます、好きだから。

 

 

 

 

 

 

 

7/28 横浜 個別

 

 

こんにちは、こんばんは。

 

 

個握の記事が久々過ぎたので、過去のやつみながら形式追って書きますね。笑

 

今日は(も)星野みなみちゃん、大園桃子ちゃんに行きました☺︎

 

 

 

・ももちゃんは今日は4.5部だったので内容それなりに考えて臨みました

 

 

 

4部はやっぱり(笑)眠そうにしてたんだけどそれなりにキャッチボールできたのでレポを。

 

私:やっとももちゃん会えたよ〜嬉し〜

桃:ありがとう〜眠い〜😴

私:あ、やっぱ?今日も長丁場やもんね、らじらーまで

桃:そうなの!(急に目を見開く)

私:どうした?(笑)只只俺は応援することしかできないからさ、頑張れとしか言えんよ

桃:うん

(剥がし)

私:在り来りだけど、頑張れ!

桃:ありがと〜👋

 

 

こういうときに認知ある人とか仲良くしてる人だったら甘えたりするのかな?なんて考えてしまいました。欲しい、あと5年くらいかかりそうだけど。笑

 

 

5部は、元気出して欲しかったので4部終わりに海見てた話しちゃったんすよね...何でなんだか...笑

それがうまいこと功を奏したというか食い付いてくれました、なんか少しでも違う刺激になって元気になってくれればと。

 

 

 

 

12月の記事でも書いてたんですけど(よくやったぞ、半年前の自分よ)、やっぱりあの子は繊細で、僕らみたいな表面しか見てない人間には知りえないような事まで気にして「しまう」んだろうなと思ったわけです。

映画でも

「乃木坂も悪くないなって」

という圧倒的感動シーンを創り出した我らがももちゃん、今回のお休みで少しでも余裕持って活動できるようになってくれればいいなと思います。くどいですね、はい。

 

 

 

 

 

 

 

・みなみちゃんは次回個握免除が発表されてから初めて。手を怪我してて握手なしで、お話だけするスタイル。いつもと違って緊張しました。笑

 

 

 

んで、2部になんと初の休憩待機が!!!!!

めっっっっっっちゃ緊張しました🤦‍♂️

んで、追撃の、これ。

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軽く事故りました、噛みまくりと声小さすぎて

「え?」と聞かれまくる笑

 

 

 

 

 

 

 

気を取り直して。。。

 

2部ではほぼ毎回やってるお洋服褒め褒めコース

 

私:そのワンピ可愛いね!夏服?

星:そう!しろ!

私:いいね!暑いもんね!透け感あるし、似合う!

星:いえーい、ありがとう

 

 

 

 

 

「いえーい」ですって!何ですかこの可愛いがすぎる子は!

今日は(オタクと触れなくていいからか)ずっと元気な気がしてました。笑

 

 

 

まあ、3.4部はループしてたので、そりゃあ他愛もないお話。話題は主に、夏。笑

 

 

 

 

好きな子のはずなんですけど、よくある「釣って!」とか「ぷく顔やって!」とかはあんまり得意じゃないんですよね〜。

多分根底は仲良くなりたいんだろうな...笑

いやいや、高望みすんなよって感じすよね...

 

 

まあだから他愛もない話で笑ってくれたり共感してくれたりすると嬉しい、純粋に。おじさん、これからも話術磨くかんね!

 

 

 

 

そして、5部。まとめました。

 

 

ち:なんかお互い手組んで話すのがいつもと違ってなんか変にずっと緊張してたよ

星:ね、いつもと違うもんね

ち:なんか、モジモジしてるみたいじゃない?(クネクネしてみる)

星:やだ〜〜〜(笑顔)

ち:(それ欲しかった!!!)まあ、だから他愛もない話ばっかりしてごめんね、今日も楽しかった😊ありがとう😊

星:いえいえ〜、そういうのもみなみ楽しいよ

ち:よかった!またね!

 

 

 

まあ最近よく見る目がなくなる感じの笑顔も見れたし、なんか覚えてくれてるっぽい発言もあったので幸せなじかんでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

一応8/10の個別がみなみちゃんは最後、ももちゃんは25枚目以降は分かりませんが24枚目はお休みということで、この前の1次申込はしてません。

今年の年始は大阪まで飛んだりもしましたが、会いたいなって思わせてくれて、そこまで動くまでの原動力になってくれた子はみなみちゃんが最初で最後かな〜。

ももちゃんとれんかちゃんもゆる〜く行くつもりではありますが実際にみなみちゃん居なくなったらどうなるのか...。

 

 

取り敢えずテスト乗り越えて、8/10楽しみにしておきたいと思います!

 

 

 

それでは!

 

 

 

 

 

 

 

 

星野みなみ×9

大園桃子×4

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大園桃子ちゃん

こんにちは,こんばんは.

 

 

 

 

 

 

早いものであと1週間で7月になりますね.本格的に下半期突入ということですな.乃木坂さんの活躍も昨今の勢いそのままに,いや,それ以上の活躍を見せてくれていますね(上からですいません).4期生も入りましたし,名前と顔は遠藤さくらさんしか一致していないんですけどね…笑

 

 

 

 

 

 

今年の夏も毎年恒例の全国ツアーの開催が決まりましたね.僕は今年は神宮(2日目)のみ参戦する予定です.

www.nogizaka46.com

自分が参戦しないからか,少し情報に疎くなっていたのですがもう来週からツアーが始まるんですね.みなみちゃんとももちゃん,勿論乃木坂のメンバーのみんなが無事にツアー完走できますよう…

 

 

 

 

 

 

そんな中でのこんな寂しいニュースが

www.nogizaka46.com

 

 

今年は結構体調崩してるみたいなニュースや鹿児島帰ってたなんていうのも聞いたりしてはいましたが,ちょいちょい笑顔で送ってくるモバメや少し頻度が上がってきていたブログでは楽しそうな姿も見れてはいたんですけどね…

 

 

4月からレギュラーになったらじらー!でも笑ってる声は聞けてたんですけど,ただただ今はしっかり休んで欲しいの一言です.また,ゆっくりでいいから帰ってきて欲しいですね.もうブログでこんな悲しい報告は聞きたくない!

 

ブログで謝っててまた「申し訳ない」って感情で忙しなくなっちゃって自分を責めないで欲しいな.

 

http://blog.nogizaka46.com/momoko.oozono/

blog.nogizaka46.com

 

 

 

自分はみなみちゃんとももちゃん2人を推しています.決して平等に推せているとも思っていませんが,やっぱり2人が同じステージで輝いている姿が,2人が仕事で共演している姿が,一番嬉しいんです.らじらー!は嬉しかったんよ.好きな2人がレギュラー.2人の回が減ってしまうのは残念だったけどうれしい悲鳴ですわ笑

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

P.S.

〜ここからももちゃんに向けて思った事書きます〜

 

(少しモバメの内容含みます)

少し前に人が好きって伝えてくれたももちゃん,人付き合いの正解って一生答え出ないと思うしそんな簡単なもんじゃないから皆人と接するんだと思うんよ

 ほんと勝手に考えてるだけなんだけど,上京してからの3年くらいで色々あり過ぎたんだと思うんです.上京したては自分や自分たちの状況の急変振りに感情が大きく動いたりしただろうし.最近は卒業するメンバーやももちゃんが入る前の過去を知る機会が多くて涙流す機会も多かったんだろうなって.

ファンは表面の,しかも一部しか見えないからこそ僕らには分からない戦いがあるんだと思ってるのでこうやってわかりもしないことに考えを巡らせて結果的に伝わりもしない所で発するしかないんよ…

多分僕もももちゃんと同じく人が好きなんです.自分のことほとんど知らない子にこんな感情抱いているんだもの.ファン同士でも好き嫌いやイザコザあるけどやっぱ付き合っていきたい人はいるんです,居なくなってしまうかもという不安は勿論あるけどね^^

自分はいつまでも待ってます.自分は星野みなみちゃん単推しのままかと思ってたけど,それをぶっ壊してきたももちゃん.僕は,繰り返しにはなるけど,やっぱ2人共が居て欲しいです.真っ直ぐなももちゃんには真っ直ぐな応援をしていきたいなと思ってます.

今は「乃木坂」の看板を捨ててゆっくりして欲しいな

 

 

 

 

 

 

 

 

お久しぶりです。〜ぜんぶ展、卒業〜

 

 

 

 

こんばんは。

 

 

 

 

はてなブログさんからメールが届くたびに書こう書こうと思い、気が付けばもう4月ですね。

新年度です、ありがとう2018年度。

 

 

 

2019年になってから色んなことありましたが、近々で思ったこととか書けたらいいなと思ってます。グダグダかもですが宜しくお願いします。(?)

 

 

 

 

さて、3月中旬に行ってまいりました

「だいたいぜんぶ展」

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当日券でまさかここまで並ぶとは...!

てっきりこの時期はもうお客さん居ないもんだと🙄笑

 

 

 

 

 

待ち時間に友人と少し昔話をして盛り上がってたのですが、その時の話題が

「個人PV」

だったんですね。今や当たり前の特典コンテンツですが、僕が初めて乃木坂のCDを買った頃(透明な色&11枚目)普通に衝撃でした。

 

 

全員にスポットライトが当たる場がある、なんて素晴らしいんだって。

 

 

 

 

あまり知らなかった子や、そこまで興味のある子でなくても一通り見て新たな魅力を感じる場でした。有名な例だと伊藤万理華さんなんかはまさに「女王」だったのではないでしょうか。

(2ndbirthdayでの生登場は何度観ても痺れますね)

 

 

 

 

なんでこの話を出したかというと、乃木坂のクリエイティビティーが最大限に発揮されているコンテンツがこれなんじゃないかとぜんぶ展を見る前に思っていたからです。

MdNで乃木坂の映像作品に特化した本があり、あれは今でも読み返すボリュームでした。

あの本で感じたのは、

視聴者の意見の割れ方

監督の真意と視聴者とのズレ

メンバーの色

が1番顕著に出てくるのが個人PVだなということ。そしてコンテンツ中で1番面白いということ。

 

 

 

 

展示の中でも個人PVの絵コンテなど、作成側のものが見ることができ、これまでの感想が確信に変わりました。

 

 

 

 

 

 

人間は全てのことを一律に考えることはできません。その為に「比較」を用いるのですが、個人PVに関してはいろんな軸を用いて比較ができるので凄く面白いんだと思うんです。

例えば、1人のメンバーの歴史だったり

例えば、監督さんの作風だったり、各メンバーへの色付けだったり

 

 

 

 

 

 

 

なんか凄くぼやっとした言葉でしか話せていないので例で話して見たいと思います。笑

例えば。

 

自分の推しは星野みなみさんです。

今でこそ、らじらー!のおかげか「私の中のモンスター」の中のお願いマイハートが流行ってますが、当時歌モノでまりっか17に勝つことはなかったかと思います。

みなみちゃんという軸で比較すると、歌ったり眠い😴って寝てたり、ホルン吹いたり

「みなみちゃん」のイメージがしやすい題材が多くありました。しかし、直近の作品では絵本を作ってあげるという作品に。

もちろん、7年も経てばお姉さんになるのでしょうが、一生映像で残る作品でのこの成長というのはファンとしてただただ嬉しい限りです。

 

 

 

 

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分かりづらい。笑

頭の中で思ったことをしっかり言語化するのは訓練あるのみですね、すいません。精進します。笑

 

 

 

 

 

 

 

 

んで、何を思ったかというと結局「思い出」って何だろうって話なんです。

今上で話した個人PVもそう、結局は過去との対比なんです。

過去の作品に比べて今作がどうだったか、そして、それぞれの理想及び好きな形にその作品が沿っているか否か、で各々が感想を垂れ流しているだけ。そして僕も例外ではなく。

過去を振り返ることは悪い事だとは全く思いません、むしろ大切なことです。変わらなくていいこと、沢山あるはず。

ただ、見据えるべきは常に前にあると思うんですよね。

オタクが一面的に知っている好きな子の理想像ってのは、現場にいる監督さんやスタッフさんと一致するかもしれないししないかもしれない。そこによって現場に届く「ファンからの感想」は揺れてしまう。それでも発信者の方々は、それを受け入れながらも前に前に進んでるんだなって。糧にして新しいもの作ろうってしてくれてるんだなって。ぜんぶ展で発信者側の一部を覗いて痛感したんです。

 

 

そしたら、思ったんです。

ここ最近の発信者側からの「思い出」という言葉を多用する意味はなんなのだろうって。

思い出って綺麗に残していくものだと思っちゃうんですよ。

まだまだ早い気がするんですよ。怖いので言葉にしたくないのですが。

 

 

 

 

うちの星野みなみちゃん、まだまだやれる子だと思うんですよ。

大園桃子ちゃん、未来の一端を担える存在になると思うんですよ。

白石麻衣さん、今まで1番の功労者だったしこれからも先頭にいて欲しいんですよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

少しでも大好きな乃木坂が見られますように。

 

 

全てが良い思い出になりますように。今も昔も、そして未来も。

 

 

 

 

 

 

p.sみなみちゃん400完売で、個別じゃ会えなくなっちゃうのかな?23枚目の発表、楽しみにしてます。

 

 

ではでは